4月から強まる紫外線は お肌の大敵!

4月に入って、朝晩と日中の気温差に体がついていかないと感じておられる方も多いですよね。最近、昼間は20度以上も気温が上がるのに、夜になると、10度前後まで気温が下がったり、気温の変動がとても激しいです。衣類も、朝晩は上着を羽織って、昼間は上着を脱いでといった具合に調節しなくてはならないように、お肌のケアも、朝晩と昼間の気温差や降り注ぐ日差しの差に合わせて、気を付けなくてはいけないと思い始めました。

ネオちゅらびはだ

4月から昼間の紫外線は、真夏と同じぐらい強いとされています。おまけに気温差が激しかったり、外出時にマスクをつけたりするので、肌は荒れがちです。特に鼻や口元の肌が荒れ始めています。だから、お肌も朝晩と昼間で、化粧水、乳液、日焼け止めなど、塗るものを変えてみようと思い立ち、実践し始めました。
特に、最近の晴れた日の紫外線の強さは、真夏並みに強いとよく耳にしますが、それは本当にその通りだと思います。

4月は真夏ほど気温が高くないので、紫外線の強さを意識されない方も多いかもしれませんが、日焼け止めは必ずつけて、外出すべきなのでしょうね。
朝早めに外出して、日中ずっと外にいる日は、朝も日焼け止めをつけてから外出しますが、昼間に日焼け止めを顔や体につけ直す必要があるので、日焼け止めを持って外出する必要があるように思います。もうすでに強い紫外線が降り注いでいるので、紫外線対策をしっかりして、肌を守っていきたいです。