英会話をできなくさせた学校教育~私自身の体験談より~

英語を話せたらどんなにいいだろうか?

私が浅草を歩いていた時に外国人の人に道を訪ねられ、非常に困った経験がある。

その場はしどろもどろになりながらも、身振り手振りのジェスチャーで説明しなんとか理解してもらったもののやはり、英語話せた方がいいな。と思った次第である。

1月限定キャンペーンで最大5万円お得!QQイングリッシュ・QQキッズのクーポン

外国人の人と会話をする際まずは英語からいったん日本語に変換して内容を理解しようとする。

つまり会話を文法で考えてしまうため、1単語でも知らない単語があったらパニック。

自分の知らない単語の意味をあれこれ想像し、

無理やり言葉の響きから、無理やり日本語に結びつけてしまいおかしなやり取りになってしまう。

私の中学校や高校での英語の授業は、テキストでの文章の読解であり、テキストで書かれた英文はわかっても、テキストで書かれていないものに関しては、学校の中で学ぶ機会がほとんどなかった。そのことが私が英会話に対する自信を失くしている要因の1つである。それゆえ、私自身が英会話を上達させるには英会話スクールに通い、文法ではない会話の流れをしっかり学ぶ必要がある。とはいえ私の職場には外国人の方がいないため、英会話を使う機会はほとんどない。必要性がないため、英会話を学ぶ機会をどんどん失い、話せないことが自分のコンプレックスにつながっている。

英語の授業に関して、今は以前みたいな読解だけではなく授業で会話を中心としたカリキュラムが組まれている。早い時期から英語に慣れる環境が作られている。

正直、今の私にとっては羨ましい限りである。

ああ、もっとしっかり会話を学校で習いたかったな。

敏感肌で赤みをおびた肌

私は昔から肌が弱く、高い化粧水や化粧品を使うと刺激によりすぐに肌荒れをしてしまう体質でした。かといってお手頃な値段の化粧品類が肌に合うかといえばそうでもなく、日々自分に合う基礎化粧品や化粧品類を探すのに苦戦していました。

http://www.sharedserviceseurope.com/

何よりも夏場など、暑くなると顔だけが真っ赤になり、浮腫むような感覚があり夏場に長時間外にいるのが辛いのです。

それだけ暑いのに何故か顔から汗は出ない。でも顔は真っ赤という不思議な現象を知人に話したところ、毛穴の詰まりが原因ではないかとアドバイスを頂き、それ以降洗顔に重点をおきスキンケアを行いました。

特に、化粧をしてなくてもクレンジングで一度皮脂を落としてから洗顔するという方法が私には合っていたみたいで、洗顔を念入りにすることによって、厚い日には顔から汗が流れるようになったのです。

赤みの部分に関しては以前よりは良くなった気がしますが、やはりまだ気になるので今後は代謝を高め、血の巡りを良くして、赤み対策を頑張っていきたいと思います。

毎日の習慣の一つを変えるだけで長年の悩みが解決でき、知人にはとても感謝しています。年齢を重ねてきたからこそ、肌管理を楽しみながら健康的な肌を保っていければと思います。